| 平成14年8月 |
自社ホームページによるネット通販を開始。 |
| 平成8年10月 |
直営店の小野茶専科「茶の刻」を山口県小野田市に出店。 |
| 平成7年10月 |
『小野茶』商標登録が公告される。 |
| 平成6年4月 |
全国ではじめてのお茶入りクッキー「小野茶の茶茶茶」を商品化。 |
| 平成5年10月 |
宇部「井筒屋」地下にテナント入店。 |
| 平成4年9月 |
小野茶の通信販売を開始。 |
| 平成元年10月 |
先代社長
堀野政現、死去。 11月に堀野民生 現社長就任。 |
| 昭和52年5月 |
先代社長が指導・運営していた小野茶業組合が、組織力と生産活動を認められ、「NHK農業賞」の栄誉を受ける。 |
| 昭和52年3月 |
第2次農業構造改革事業の完工により、茶園100ヘクタール、製茶工場1棟、再生仕上工場1棟からなる茶生産団地が完成。以降、流通業へ転向する。 |
| 昭和50年8月 |
小野区で生産されたお茶の銘柄を『小野茶』と決定。山口県知事の要請で、県内生産茶『小野茶』の流通を確立するため、小野茶業組合の運営役を辞し、同年11月に『(株)山口茶業』を設立する。 |
| 昭和49年 |
第2次農業構造改革事業に着工。 |
| 昭和45年2月 |
第1次農業構造改革事業が完工。造成茶園20ヘクタール、製茶工場1棟が完成する。 |
| 昭和41年2月 |
茶業による第1次農業構造改革事業に着工。 |
| 昭和33年1月 |
先代社長の堀野政現が、山口県宇部市小野区(現会社所在地)に開拓者として入植。福岡での茶業指導員の経験を生かし、茶樹栽培・技術指導に従事。また「小野茶業組合」の運営責任者として尽力する。 |