■ナタ豆茶(ナタマメ茶・刀豆茶・なた豆茶)
テレビでも紹介され、話題になった
「ナタ豆茶(ナタマメ茶・刀豆茶・なた豆茶)」!
★小野茶ドットコムでも販売中★
ナタ豆って何?ナタ豆は、中国では刀豆(とうず)と呼ばれ、古くから漢方の材料としても使われてきました。熱帯アジアが原産といわれているマメ科の植物で、日本には江戸時代に渡来したといわれています。夏にチョウの形をした花が咲き、サヤは20〜30センチまでに生育します。そして成熟すると堅くなり、5〜10個の種を含みます(豆の大きさは3〜5cmで、ソラマメより少し大きめ)。 この「ナタ豆」という日本名は、サヤの形がナタや刀に似ているところからきているわけですね。 (*’O’*)ノ∩ ほぉ〜! ほぉ〜! 「ナタ豆」成長過程・・・ 1 2 3 なんで「豆」のまま売るの?「ナタ豆茶」を販売しているサイトのほとんどが、すでにティーパックに詰めていたり、粉末にしたりして売っています。でも、「その方が飲みやすいじゃない♪」と思った方は、ちょーっとご用心! それが本当に「ナタ豆茶」なのかどうかは、飲んでもわからないかもしれないじゃないですか・・・ (゚□゚|||)ヒィィィ! だからこそ!弊社の「ナタ豆茶」は、どなたにも豆そのものだとおわかりいただけるものを取り扱うことにいたしました! |
![]() どんな人にオススメ?テレビで放送されて話題になっている、このナタ豆。下記に心当たりのある方にオススメです♪ ・時々、知人の名前が出てこないことがある(’-’?) ・歯医者に行くと嫌な顔をされる(@_@A ・最近臭いが気になることがある(’へ’:) ・ティッシュ必須の体質がイヤ(≧◇≦) ・身体の中からキレイにしてみたい〜(*^O^*)
(※弊社でも粉末やティーパックという形で販売しているお茶はございますが、そちらの心配はもちろんご無用です) |
■粗挽きタイプの「ナタ豆」ございます!!
おかげさまで、ナタ豆の豆タイプは完売いたしました♪市販のティーパックに詰めて煮出していただけばOKの、この粗挽きタイプはもう在庫がございますので
どうぞご利用くださいませ(^^)
※少し焙煎の方法が違うので、豆そのものの方とは少し雰囲気が違います(*^▽^*)b
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※拡大図![]() |
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| 飲み方: | 水 1リットルに対して、ナタ豆を10粒程度(大さじ2杯程度。市販のティーパックに入れられると便利です)を入れて、5分ぐらい沸騰させた後、弱火で10〜20分ぐらい煮出ししてお飲みください。 | |
| 残った豆: | ※ 粗挽きタイプのものは、すでに焙煎してありますので食用可能です。 ※ ナタ豆に含まれる「アミクダリン」という毒素について心配される方もいらっしゃいますが、きちんとした処理をすれば大丈夫だといわれておりますし、弊社のナタ豆茶は国から「食品」として認定されたものを扱っておりますので、ご安心くださいませ。 |
【 ”手作り「ナタ豆」ティーパック” の作り方♪ 】 |
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1. 用意するもの■「ナタ豆」、市販のティーパック■ミキサー、スプーン、その他 ![]() ![]() |
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| ※最初は「ガリガリガリ!」とすごい音がします; ※右写真のように、透明なガラスいっぱいにはりつく「ナタ豆」の粉! |
2. ミキサーにかける!約5分程度で、見事に粉々に↓↓ →→→![]() |
3.フライパンで炒る!キツネ色になるまで、かき混ぜてください。![]() |
※注意・・・炒りすぎないように! 焦げはじめるとあっという間です; (^^)こんがりキツネ色↓ |
4.ティーパックに詰めて完成♪スプーン1杯(約2g)×2杯ずつ、ティーパックへだいたい、6〜7袋できます。 ![]() |
→あとは熱湯を注ぐだけ♪![]() ※しっかりお茶が出るまで、10分程度かかります。 お急ぎの方は、ちょっとつついたりしてみて下さい。 |
※ 噂の「ナタ豆茶」はいかに?!色 ・・・薄い黄色匂い・・・きな粉と似た匂い 味 ・・・ご購入後のお楽しみ♪ |
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「13種糖減茶F」



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